WHY CHOOSE US WHY CHOOSE US WHY CHOOSE US WHY CHOOSE US

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選ばれる理由

こんなお悩み
ありませんか?

  • 消費電力を削減したい

  • より軽量化&小型化したい

  • EOL対応してくれる会社が
    見つからず困っている

  • BCP対策をしたいが
    良い会社が見つからない

当社の強みによって、
正解を、設計し、
お客様のお悩みを解決に導きます

3つの強み

Our Three Strengths

当社が積み重ねてきたアナログASIC開発の実績。その背景には、他社にはない3つの強みがあります。
ひとつは、用途ごとに最適化できる高度なカスタマイズ性。もうひとつは、お客様目線のコンサルティング。
そして、限られたコストや納期の中でも最大の価値を実現する優れた効率性です。
この3つの強みが揃うことで、「正解を、設計する」パートナーとして選ばれ続けています。

  1. 高度なカスタマイズ性

    多様なプロセスやパッケージに対応し、 必要な機能を最適化。アナログからミックスドシグナルまで、お客様の用途に合わせ た柔軟な設計が可能です。

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  2. お客様に寄り添った設計コンサル

    仕様が固まる前の段階からエンジニアが伴走し、最適解をご提案。安心・納得して開発を進められる体制を整えています。

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  3. コスト効率に優れた受注基準

    無駄を省いた設計と最適な製造パートナー様の選定により、短納期と高い信頼性を両立。
    限られた予算でも最大の価値をご提供します。

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高度なカスタマイズ性

複数の製造パートナーとの協業があり、多彩で最適なプロセス/PKGのご提案が可能。汎用アナログ信号処理を得意領域としながらも、アナログ・デジタル混在仕様にも対応しうる高度なカスタマイズ性でお客様のご要望に沿った製造を実現します。
無電源環境下で動作する低電力のミックスドシグナルICなど、難易度の高い設計・開発実績があります。

幅広いプロセスに対応
信頼のおける製造パートナー

協業パートナー様との迅速な対応により、短納期に寄与。
世間的に半導体逼迫となった時期においても製品供給を途絶えさせることなく、また、アナログASIC事業開始以来、需要変動にも対応し、安定した納品体制を維持しています。

パートナー企業一覧を見る

お客様に寄り添った
設計コンサル

お客様が指定する範囲だけでなく、より広い範囲をIC化(機密化)することで得られるメリットや、お客様の要求をより効果的に満たすための提案力が強みです。アナログ・マスター・スライスもご提供可能です。
また、設計・開発ではお客様のご要望に合わせたツールにて対応させていただき、開発フェーズにおける仕様変更や追加要望に対しても柔軟に承っております。

熟練のアナログ技術者が
多数在籍

当社の技術者は様々な経歴を豊富に積んでおり、多くの選択肢の中から最適なIC設計をご提示させていただきます。アナログASICの技術部門には約13〜15名が在籍しています。
営業部門が企画・受注~設計開発~量産工程まで関わり、設計技術部門と品質保証部門がワンチームとなった一気通貫提供できる体制が整えられています。

品質への取り組みを見る

コスト効率に優れた受注基準

ファブレス、フルターンキー方式だからこそ実現できるコストを抑えた受託供給。回路設計からウェハー製造、パッケージ組立、テスト、信頼性試験、品質保証、量産供給に至るまで、ターンキー方式で一括対応が可能です。

製品開発リスクの低減を実現

フルターンキー対応体制ではプロセス上の分断がなく、スムーズで透明性の高い進行が確保されるため、無駄やミスが最小限になります。
また、長年培ってきた熟練技術と蓄積された質の高いノウハウにより、不具合や仕様のズレを未然に防ぎ、再設計や手戻りといったリスク低減を実現しています。

開発事例を見る

数字で見るJEPICO

JEPICO in numbers

製造中止アナログIC(EOL) の相当品開発実績 10件以上
累計量産出荷数量 1億個以上
製品分類 フルカスタム73% セミカスタムIC 27%
対応プロセスノード 0.18 ~ 0.5μm
アナログASIC歴 20年以上

設計・開発フロー

Process

設計・開発のフローチャート

横にスクロールできます

設計・開発フローとしては先ず、お客様から提供される要求仕様書に基づいて、当社にてASIC化検討を行い、
開発をお引き受け可能と判断した場合、概算見積もりを含む概略提案をさせていただきます。
その後、詳細な実現性検討に着手し、この検討結果として作成されたASICの暫定仕様書をお渡しいたしますので、
仕様書に問題ないようであれば、試作品の設計および製造へと進行させていただきます。
続いて、製造された試作品はお客様環境で評価され、量産化に向けた最終的な仕様書規格を確定します。
その後、量産品と同等のCS(コマーシャルサンプル)を製造、ICの信頼性試験を実施し、
この信頼性試験で問題がないことが確認できた時点で開発は完了となります。
開発完了後は量産フェーズへと移行しますが、設計・開発はお客様のご要望に合わせたツールを使用させていただくことはもちろん、
開発完了後の仕様変更などのご相談も随時承っております。
ぜひ、当社にアナログ・ミックスドシグナルASIC開発をおまかせください。

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